大橋 英之先生
ギターコース(高速テクニカルコース兼務)
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<プロフィール>
福島県出身。13歳の時にギターを持つ。2001年GIT MASTERSに入賞。
2002年MI東京校入学。 2003年よりMI東京校GIT講師に就任。
いくつかのバンド活動を経て、 現在は黒夢や清春、ROOT FIVE他、様々なアーティストのサポートミュージシャンとしても活動中。<好きなアーティスト、影響を受けたアーティスト>
The Beatles、Jimi Hendrix、Nuno Bettencourt、Steve
Vai、Radiohead 、Red Hot Chili Peppers、黒夢、sads、Underworld、The Chemical Brothers etc<所有楽器・機材>
Fender Custom Shop Stratocaster、Fender USA Telecaster、Gibson Firebird ’76、Orange Rockerverb 100H、VOX AC30
<英先生から一言>
「ギターを持ったその日から立派なギタリストだと思います。
自分の理想のイメージをたくさん持って、一つ一つ大事に音にしていきましょう!
とにかく、楽しみながらギターと仲良くなれますように!
ISAO先生
ギターコース(高速テクニカルコース兼務)
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<プロフィール>
IKUO(B)、長谷川浩二(Dr)とのバンドCube-Rayや、個人プロジェクト”Spark 7″、GRANRODEO e-ZUKA、KornのShane Gibson(G)、Steve VaiのPhilip Bynoe(B)、元Extreme、現Dream TheaterのMike Mangini(Dr)など、国内外の超有名アーティストと共演しワールドワイドな活躍を展開している。
多種多様な技を持ち、「技のデパート」と呼ばれる 7弦ギタリスト。
Cube-Rayセカンドアルバム「the Shadow of Eruption 」2013年4月20日発売決定! Cube-Rayセカンドアルバム「the Shadow of Eruption」発売記念“Re-Birth”ツアー決定! 2006年に活動休止、3人はそれぞれの道を歩み7年の歳月を経て、それぞれがスペシャリティな存在として知られる現在、満を持して再び集結! 強力なリズムに凄まじいテクニックでファーストアルバムを凌ぐ素晴らしいアルバムを完成させた!
ISAO&IKUOはフレットボードを縦横無尽に駆け巡り、ヘヴィーでタイトなKOZYのドラムが全体を支え、時には攻撃するかのごとく怒涛のスティックワークで絶妙に絡む。更には世界観を広げるIKUOの歌がCube-Rayサウンドの真骨頂である。このCube-Rayサウンドをライブで体験してほしい!
福原 善勝先生
ギター・高速テクニカルギター・サウンドクリエーター・ウクレレコース
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14歳よりギターを始め、17歳の時に高等学校、幼稚園等の記念式典テーマソングを作曲を機に本格的な音楽活動を始める。
2005年度GIT MASTERS東京代表。
2006年MI JAPAN東京校卒業。主にRock、Popsを中心にDTMなどの音楽制作を専攻。
MI卒業後小林信一著の教則本「地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ」の制作チームに加入。現在ギタリストとしてアニソンレコーディング等に参加する傍ら、
作編曲家としてTVCM、舞台音楽、アイドル楽曲、映画のサウンドトラックの作曲など多方面で活躍中。東山紀之氏の楽曲をTV収録用にストリング編曲するなどストリングス編曲にも定評がある。最近ではプロレスラー藤波辰爾氏のご子息にあたるLEONA選手の公式入場テーマソングの作編曲も手がけている。スマホゲームDeemoへの楽曲提供曲「Sairai」Twitter
ユキ先生
ギターコース(高速テクニカルコース兼務)
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<プロフィール>
2005年、「LuLu総合病院」を設立。
バンドではなく“総合病院”、観客は“患者”、ライヴは“診察会”。
白衣に身を包んだ彼ら5人は、パート名とともに各々専科を持つ。
楽曲プレイを“投薬”と称して観客=患者を治療する。
このような徹底したスタイルからLuLuは”医療系”と呼ばれている。
リードギターのユキはイングヴェイ・マルムスティーンやウルリッヒ・ロートに影響を受けた
ネオクラシカルなプレイを得意とする若手注目ギタリスト。
2011年にはそのテクニックを買われて楽器フェアESPブースでデモ演奏も行っている。
円成寺 慶一先生
ギターコース(高速テクニカルコース兼務)
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<プロフィール>
13歳よりギターを始める。
MI東京校在学時に校内の投票イベントで1位を獲得し続け、学生バンドとして異例の楽器フェアデモ演奏に出演。MI JAPAN在校時にはマーティ・フリードマンとジョージ・リンチとのセッション経験もあり。バンド活動の他、ギター講師、コンポーザーとしても活躍。現在は国内屈指のブルータル・デス・メタル・バンドDEFILEDにも籍を置いたベーシスト、高畑 治央率いる兀突骨のギタリストとして活動中
山中 俊二先生
ギターコース(高速テクニカルコース兼務)
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<プロフィール>
MI JAPAN福岡校GIT卒業。在学中にGIT MASTERSに入賞する。卒業後すぐにYoung Guitar誌主催のギタリストオーディションに参加し入賞。同時にMI福岡校のGIT講師に就任。
その後、ロックバンドのギタリストとして全国デビューをきっかけに活動拠点を東京へと移す。
雑誌、TV等メディア出演のほか、全国ツアー、ワンマンライブ、日本武道館にてライブするなど、勢力的に活動する。一方では、昔から趣味でやっていたレコーディング、ミックス、マスタリングが高く評価され、本業でもないのに制作依頼が入るようになる。
2012年にはFUNERAL FOR A FRIENDの最新作を手掛けたエンジニアShawn JosephとともにSilhouette from the Skylitの1stフルアルバムのサウンドを作り上げた。ギタリストのみならずサウンドエンジニア、コンポーザー、アレンジャー等、マルチな才能で活躍中。
これまでの主なセッションアーティストはポール・ギルバート、マーティー・フリードマン、L’Arc-en-Ciel、ムック、シド、etc.
渡辺キョータ先生
ギターコース(高速テクニカルコース兼務)
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【プロフィール】
高校時代、地元のバンドコンテストで優勝。
その後、MI JAPAN東京校に入学。
GIT MASTERS2007に出場し、グランプリ受賞。
Paul Gilbertとのセッションなどを果たす。音楽雑誌にも出演。
ギターボーカルとしての活動が多く、ジャンルを問わない歌唱スタイルが特徴。<ここ数年の活動>
矢追純一氏のテーマ曲を担当、ホームページやテレビ各メディアで使用中。
舞台作品「NIGHT JASMINE2」(DANCETERIA-ANNEX) 劇中演奏
諏訪湖マラソン テーマソング
MI JAPAN東京校でアシスタント講師として勤務。<尊敬する人物>
松本人志、Paul Gilbert、Tim Christensen、John Mayer、鳥山明








