ドラム 講師

佐々木 和徳 (Sakaki kazunori) 先生

PRF

幼少の頃よりクラッシクピアノを始め、中学時代にドラムに転向。

高校時代よりバンド活動を始めJazz Fusion等の音楽に傾倒。

学生時代よりセッションやコンクール などの仕事をするようになる。

在学中にNew YorkDrummer’s Collective Semester Programを受講し、

Kim PlainfieldZach DanzigerFrank Katzらに師事。

また、Drummer’s CampにてDavid GaribaldiSteve JordanTerrylin Calintonらに師事。

卒業後、Los AngelesにあるMI Hollywoodに単身留学し、Gary  Chaffee

Horacio HernandezRuss MillerChuck Floresらに師事。

帰国後、RSR (ライジング・サン・ロックフェスティバル) への参加をはじめ、

多数のライヴ、レコーディング (アーティスト・CM・映画音楽) を精力的にこなす。

また長年、専門学校や楽器店での講師を務め後進の指導にもあたり数多くの生徒を輩出している。

加藤 真生 (kato masao) 先生

OLYMPUSデジタルカメラ

18歳よりドラムを始める。札幌を拠点にライヴやレコーディング、レッスン等で活動中
自身がリーダーをつとめるJAZZ/FUSIONバンド「Masao Jump!」にて定期的にライブを行うほか、
札幌が誇るFunkバンド「Cosmic Stew」にも在籍、ジャズファンク界の大御所ヴィブラフォン奏者
Roy Ayers(ロイ・エアーズ)ジャパンツアーのオープニングアクトが好評をよび、

RISING SUN ROCK FESTIVAL 2010in EZOにも出演をはたす。2001年よりMIジャパン札幌校PIT講師

水野 泰宏(Mizuno Yasuhiro)先生

1982年北海道釧路市出身。2001年札幌の専門学校に進学。2002年 HARDGEAR加入。2006JADESTERサポート参加。
2007JADESTERサポート終了。2008HARDGEAR活動停止。
2009 KOTOKO LIVE HOUSE TOUR 2009WARP!! ~限界打破への旅 – trial stage~」(全国24カ所)参加。2009KOTOKO LIVE HOUSE TOUR
2009WARP!! ~限界打破への旅 – special stage~」(東京、大阪、名古屋) 参加。
2010年下山武徳、木下昭仁、田中康治、三瓶朋大と共にSABER TIGERとして活動開始

小林 幸司 (Kobayashi koji) 先生

ピット札幌 - 小林

2006年4月に、音楽学校 MI JAPAN札幌校のPIT科に入学。
在学中、Paul Jackson等のプロミュージシャンとセミナーイベントにてセッションを多数重ね、ドラマーとしての経験を積む。
卒業後2009年に、MI JAPAN札幌校でTA(アシスタント・ティーチャー)として、アンサンブル授業などで演奏をメインに、講師のサポートをする仕事に就き、働きはじめる。
同年11月に、パシフィコ横浜で行われた一大イベント『2009楽器フェア』で、MI JAPAN全校のTA(アシスタント・ティーチャー)代表としてESPの特設ブースでライブプレイを披露。
現在は、MI JAPAN札幌校のミュージックスクールでドラム講師、また自身が所属するロックバンドで毎月ライブを行なったり、そのほかにも積極的に多数のバンドのサポートドラムをしながら、北海道札幌市内のライブハウスやイベント会場を拠点に日々活動中。

西 佑太(nishi yuta)先生

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ロックバンドAoドラマーとしてメジャーデビューし、2016年現在、佐藤裕一氏に師事する。アニメ機動戦士ガンダムAGEのOP・テーマを歌う藍井エイルのレコーディングに参加し、アニメD.Gray-manHALLOWのED・テーマを歌う綾野ましろのサポートドラマーを務める。FINLANDSやOLD、その他のサポート・ドラマーとして、業界の垣根にとらわれない活動を続ける。その活動の幅は広く、ドラムに留まらずにカホンによる演奏を模索し、打楽器によるその可能性を追求する。


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