佐々木 和徳 (Sakaki kazunori) 先生
幼少の頃よりクラッシクピアノを始め、中学時代にドラムに転向。
高校時代よりバンド活動を始めJazzや Fusion等の音楽に傾倒。
学生時代よりセッションやコンクール などの仕事をするようになる。
在学中にNew YorkのDrummer’s Collectiveで Semester Programを受講し、
Kim Plainfield、Zach Danziger、Frank Katzらに師事。
また、Drummer’s CampにてDavid Garibaldi、Steve Jordan、Terrylin Calintonらに師事。
卒業後、Los AngelesにあるMI Hollywoodに単身留学し、Gary Chaffee、
Horacio Hernandez、Russ Miller、Chuck Floresらに師事。
帰国後、RSR (ライジング・サン・ロックフェスティバル) への参加をはじめ、
多数のライヴ、レコーディング (アーティスト・CM・映画音楽) を精力的にこなす。
また長年、専門学校や楽器店での講師を務め後進の指導にもあたり数多くの生徒を輩出している。
小林 幸司 (Kobayashi koji) 先生
2006年4月に、音楽学校 MI JAPAN札幌校のPIT科に入学。
在学中、Paul Jackson等のプロミュージシャンとセミナーイベントにてセッションを多数重ね、ドラマーとしての経験を積む。
卒業後2009年に、MI JAPAN札幌校でTA(アシスタント・ティーチャー)として、アンサンブル授業などで演奏をメインに、講師のサポートをする仕事に就き、働きはじめる。
同年11月に、パシフィコ横浜で行われた一大イベント『2009楽器フェア』で、MI JAPAN全校のTA(アシスタント・ティーチャー)代表としてESPの特設ブースでライブプレイを披露。
現在は、MI JAPAN札幌校のミュージックスクールでドラム講師、また自身が所属するロックバンドで毎月ライブを行なったり、そのほかにも積極的に多数のバンドのサポートドラムをしながら、北海道札幌市内のライブハウスやイベント会場を拠点に日々活動中。
加藤 真生 (kato masao) 先生
18歳よりドラムを始める。札幌を拠点にライヴやレコーディング、レッスン等で活動中
自身がリーダーをつとめるJAZZ/FUSIONバンド「Masao Jump!」にて定期的にライブを行うほか、
札幌が誇るFunkバンド「Cosmic Stew」にも在籍、ジャズファンク界の大御所ヴィブラフォン奏者
Roy Ayers(ロイ・エアーズ)ジャパンツアーのオープニングアクトが好評をよび、
RISING SUN ROCK FESTIVAL 2010in EZOにも出演をはたす。2001年よりMIジャパン札幌校PIT講師





